考えることをやめないかぎり、未来はまだ開かれている (岡嶋裕史 中央大学国際情報学部教授)

最近、このかたの著書「思考からの逃走」を拝読しました。日々、日常的になりつつある「AI機能への外部化」のプロコンが印象に残りました。AIの判断機能を創りあげるのは人間。生きることのすべてについて、思考し、最後に判断するのは人間。好んでいる結果でなく、思考の深耕不足でスマホに頼りっきりの自分を猛省する次第です。

犬、ビーチ、海、自然の画像のようです

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