今こそが、未来の人々が振り返って、「あの頃に生きて戻れれば!」という時なのだ。(ケヴィン・ケリー 編集者)

遅ればせながら、2016年の訳本「<インターネット>の次に来るもの」を拝読しました。それから6年経ち、コロナ渦の社会停滞の影響もありますが、テクノロジーが前進し、我々の生活が豊かに、便利になったという感覚は乏しいです。思えば、スマホが登場して10年強、日常生活が変革するには、10年強の時間がかかるのかもしれません。もしかしたら、今、何かを始めるのに最高の時かもしれない、まだ遅くないのかもしれない。

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