僕は音楽のスタートが遅かったためコツコツやる時間はないと思い、海外での成功を目指したのです。

(トリル・ダイナスティ 音楽プロデューサー)

会社員を続けながら、自ら関わったラップが米ビルボードのR&B/HIPHOP部門で1位に輝いたという、わたくし=元アメリカンTOP40フリークとしての感想としては、とてつもない快挙!というより生まれ変わってもムリ!成功の秘訣はたくさんあれど、その中でも、米国の最先端の音をいち早く取り入れて作曲していたそうです。その最先端の方向が正しい戦略だったということ。他人とはちょっと違う努力による、しかも大好きな分野での成功・・・。どんな分野でも当てはまる成功の方程式なのでしょう。https://toyokeizai.net/articles/-/449447

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